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揚輝荘和装ロケーション紅葉前撮りレポ≪日本庭園でウェディングフォト≫ 

覚王山にある揚輝荘は松坂屋の初代社長である15代伊藤次郎左衛門祐民(いとうじろうざえもんすけたみ)が、大正から昭和初期にかけて別荘として建設した、名古屋の近代における郊外別荘の代表作です。秋には北庭園の紅葉は隠れた名所です。春はお隣の日泰寺の桜と合わせて撮影できます。

揚輝荘北庭園中央にある白雲橋の前で見つめ合うふたり。
庭園の中を仲良くおしゃべりしながら歩く。ピンクの和装ブーケがぴったり
白雲橋の前の紅葉を見てほほ笑む新婦を優しく見守る新郎
ふたりの健康を幸せをお祈りする夫婦お守り。
手をつないでほほえむ新郎新婦。手には末広。
相合傘のふたり。新郎が新婦の肩を抱き寄せる。
蛇の目傘をさす新郎新婦。笑顔で楽しそう。

All Photo by NABE  フォトグラファーの指名も承ります。

揚輝荘の撮影はきものプランの日本庭園でウェディングフォトのプランをお選びください。日本庭園でウェディングフォトのプランは揚輝荘以外に、徳川園や東山植物園、鶴舞公園で撮影できます。